私の大好きな、いつでも聞いて和んでるそんな一枚を紹介してみました!

United Future Organization

クールさで言ったらダントツですよね、都会
的なスノッブを味わいたいねって時のお勧めです。

Love Psychedelico

始めてJ-waveで聞いた時の衝撃ったら今でもドッキリ。
なんかバンドのネーミングと言いノリと言い
もう私のコノへん(どこだ!?)を
ガツンとえぐって来ました〜〜〜

Ego-Wrappin

やっぱいつ聞いても夜をナイスな時間にしてくれる
アルバムですよね。
日本のジャジーなバンド数ある中でもパピイ的にも
推したい一枚ですね〜〜

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KIKICUB

フレンチポップスの中でも大好きっくすな
グループですね。
都会的なんだけど絶対やっぱりパリなんですよね〜
”ニューヨークはもう過去の都市”が実感出来るのだア。

Jhon Coltrane

テナーサキソフォンが聞きたい?
夜のカフェから遠く聞こえてくる
グラスの音にオーバーラップすれば、それはもう
癒しそのものです〜

Marvin Gaye

実の父親に射殺されると言うセンセーションを披露してくれた
彼の、それでもやっぱりジンど心の隅の、アッそこ!
ツー所に届いてくるボーカルは愛蔵の一枚なのです。

B.B.King

別に今さら語る事も無いとは思うんですねど
クルセーダースとのこのコラボレーションアルバムは
最後のアメリカのグルービーを感じさせてくれる
一枚なのです〜〜


ハリウッドは、、まあ無くなってしまってはつまらないけど
でも無くなったからって世界のアートとしてのシネマ文化にどれ程のダメージが有るの?
もちろんビジネスって事は関係ないのですけどね、、、
っと!言いながらハリウッドドンパチ大バカ映画もちょっと好きだったりする私を笑う?

Lola Rennt

日本タイトル「ラン・ローラ・ラン」
もうこんなオシャレで可愛い映画って無かったでしょう!
何度このDVD見た事か
擦り切れるんじゃ無いかと心配な程。
やっぱ映画はヨーロッパだね!

Au revoir les enfants

ルイ・マル監督の第二次世界対戦を舞台にした
カトリック寄宿舎学校に通うユダヤ人の子とその友だち達の
なんとも切ない、これはやっぱり悲劇ですね。
ヴェネチア映画祭金獅子賞受賞作品。
邦題「さよなら子供達」

Todo sobre mi madre

ピーコに「私はこの映画に会う為に産まれて来た」
と言わせた女性の為の映画!?
もう面白いったらありゃあしません。
そんな所でカウチポテトしてる「アナタ!」
そんな場合じゃ有りませんよ!
早く見てイカシタ女性になってね。
邦題「オールアバウトマイマザー」